2021/10/08 – 機会の平等を最大限活用できるオンラインビジネスの今後

ブレイナーズの小林です。

今朝は午前6時からオフィスで仕事しています。朝夕はめっきりと涼しくなりましたね。日中はまだまだ日差しが強いですが・・・

先日、ワンショットバーへ寄ったら坐った席の前に自転車の模型が飾ってありました。とても精巧にできていてチェーンは普通の自転車のチェーンを使っていました。

最近、日本は本当に良い国だなって思います。インターネットの普及とともに機会の平等を享受できることに感謝しています。

オフラインでは、何かを販売しようとすれば店舗を借りて家賃を払い内装工事をやって光熱費なども払わなくてはなりません。

さもなくば、フリーマーケットのような場を利用しなければ資本を持っていない人はビジネスをスタートすることさえできません。

でも・・・

インターネットを利用すれば誰でも同じように仮想店舗を持ちあり得ないほどの維持費で店舗を展開することができます。

まさに、機会の平等ですね。

そこで思うんですが、わたしがインターネットビジネスで起業した2004年頃、電子レンジマーケティング倶楽部をスタートさせ会員を募集した頃、九州の男性から問い合わせをいただきました・・・

「妻が親戚に迷惑をかけないか心配しているんです。まっとうなビジネスですよね?」

今なら笑えますが、当時はインターネットビジネスは何かいかがわしいものだというイメージがありました。

言い換えれば、まっとうなビジネスだと見てもらえなかったわけです。

しかし、現在はメルカリなど誰でも利用して売り買いをしています。メルカリをやっている人をいぶかしく感じる人もごくごく少ないでしょう。

インターネットビジネスに対する警戒心が昔より薄れています。これ凄いチャンスです。

ただ、昔も今も悪い人はいます。

だからこそ、あなたがインターネットビジネスでサードパーティーのプラットフォームに出店する場合であっても自分自身の本店機能を独立したウェブサイトで設置することをお勧めします。

あなたが生身の人間であり誠実にビジネスを推進していることをアピールする必要があります。

そこに、あなたのビジネスチャンスがあります。

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最後に、今週の超お得体験ディールをチェックしておいてください。

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ありがとうございました。

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