ライフタイムメンバーシップオファーの功罪

by 小林 正寿

会員制ビジネスモデルは塾のお月謝ビジネスモデルと同じように継続的かつ安定的なモデルとして注目を集めています。

ある意味、狩猟型ではなく農耕型とも言えます。

毎月一定の金額が自動的に銀行口座に送金されるので心の余裕も生まれますね。

会員制ビジネスは基本的に毎月または30日毎に会費をお支払いいただくビジネスモデルです。

しかし、例外もあります。

それは一度きりの会費支払いで以後一切の会費を支払うことなくメンバーとしての権利を行使できるライフタイムメンバーシップです。

このライフタイムメンバーシップは月額会費に比べて高額な一時金を受け取ることができる反面、翌月には当然ながらそのメンバーからの会費を期待することはできません。

では、このライフタイムメンバーシップをどのようなケースにオファーして一時金の受取以外のメリットを得ることができるのでしょうか?

英語圏のインターネットマーケティング業界に精通しているブレイナーズの小林が効果的なライフタイムメンバーシップのオファーについてお話しします。

ライフタイムメンバーシップオファーの功罪

ありがとうございました。

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